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寄せられた質問

寄せられた質問

1家を建てるには、何から考えればよいか?
まず、雑誌、本などを読みどんな家に住みたいのかを、イメージしてください。住宅は、たくさんのスタイルが
あります。いったい自分はどんな家でどのような生活をしたいのかを考えて下さい。そしてなぜ家を建てるのか
もう一度考えて下さい。


2家の資金はどのくらいの自己資金があればいいでしょうか?
一般的には全費用の20~30%あった方がいいと言われています。


3住宅の資金計画の相談窓口はどこへ行けばいいです。 
各金融機関の住宅ローンセンターや当社、住宅展示場にて随時専門スタッフが
おりますのでお気軽に御相談下さい。


4自由設計と企画設計の違いは?
自由設計とはお客様の生活スタイルに合った家の形を実現していき、家づくりをしていく事です。
企画設計ではあらかじめ用意された間取り等から好みのタイプを選ぶ事です。
クレバリーホームは自由設計です。それはなぜでしょう?
クレバリーホームは家の事を「住まい」 と言います。
それはご家族の本当に建てたい住まいの夢をひとつひとつ丁寧にかなえていく私たちの役目だと考えています。
住まいとは「人」が「主」だから「住まいのありようは」 主の暮らしのスタイルにフィットしていなければなりません。
暮らしのスタイルは百人百色家族の数だけ住まいかたちがあります。
だからクレバリーホームも自由設計なのです。


 5クレバリーホームで建てた時のアフター・メンテナンスは?
住まいは、家族の長い人生を託す空間であり価値ある財産であると考えています。
従ってクレバリーホームでは完成する前から完成までの
安心をしっかりとお約束しています。それが完成保障制度です。
20年の長期保障とアフターメンテナンスサービスで大きな安心をお約束いたします。


 6クレバリーホームは、なぜ高品質・省コスト住宅を実現できるのですか?
クレバリーホームなら、お手頃なご予算で高品質な住まいを実現できます。
高品質住宅を追求しながら、その費用を削減する合理志向がクレバリーホームの基本です。家づくりのシステムを徹底研究して、設計コスト、「仕様・設備の統一化」で部材単価、「資材、部材の直接購入」で仕入れ費用、「協力工場でのプレカット」で現場経費、ビジネス特許申請中の「部位別発注システム」で労務費といった従来無駄の多かった費用を削減しました。高品質・省コスト住宅を実現できるのはそのためです。


 7クレバリーホームはなぜ在来工法を採用しているのですか?
クレバリーホームは進化した木造住宅。木のぬくもりはそのままに安心感が違います。
日本の風土と日本人の心に最もなじむのが、木のぬくもりを活かした在来工法だと考えます。クレバリーホームではこの伝統工法に、ムク材の持つナチュラルなやさしさを残しながら、強度や耐久性をさらに進化させた「エンジニアリングウッド」といった新しい素材と、従来の木造住宅と2×4住宅の異なったテクノロジーを融合させ、より施工精度と強度の高い「ハイブリット工法」という最新の技術で、高度な耐震性能・耐候性・耐久性を持った進化した木造住宅をご提供しています。


 8最近よく聞くシックハウスってなんですか?
クレバリーホームなら、シックハウス対策も万全です。ご家族の誰もが、末永く快適に暮らせます。
新築したばかりの家に入ると目がチカチカしたり、頭が痛くなったりしませんか?。これは、「シックハウス症候群」と呼ばれる症状で、ホルムアルデヒドが大きな原因といわれています。クレバリーホームでは、JAS規格の最高基準であるF☆☆☆☆(エフフォースター)をクリアした素材を厳選し、また、発ガン性のあるアスベストをいっさい使用せず、健康面にも十分配慮しています。


 9クレバリーホームの「永住を保証する知恵」ってどんなものですか?
見えない部分の隅々に、経年変化や災害から家を守る工夫を凝らしています。
湿気の高い日本では床下の換気が家の寿命を左右します。クレバリーホームでは隅々まで換気できるように工夫し、従来の湿気が溜まりやすい換気性能に比べ、1.5倍~2倍の換気能力を発揮するキソパッキング工法の採用をはじめ、外壁を二重構造にし、常に空気が建物の外周を流れ、効率の良い換気を行うことにより、内部結露を防ぎ、断熱性を高める外壁通気工法といった、多彩な工夫を盛り込んでいます。つまり「末永く安心して暮らせる家=永住を保証する知恵」なのです。


10住宅性能表示制度」について教えて下さい。
クレバリーホームなら、住宅性能表示制度にもトップレベルで対応。だから安心です。
「住宅性能表示制度」は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」の中でも重要な項目です。この制度は、あらゆる住宅に共通の性能標準を定め、国が定めた第三者機関が客観的に住宅性能を評価する任意制度です。この制度によりお客様はこれまで以上に客観的に住宅の性能を確認することができます。また、設計段階に行う「設計評価」、建設後に行う「建設評価」と、ふたつの評価があり、どちらの評価をご利用かは、お客さまの選択になります。クレバリーホームでは、お客様のご要望により有料にて第三者機関「ハウスプラス」が性能を評価し、「住宅性能評価書」を発行いたします。


11資金プランや敷地調査の相談はできますか?
敷地調査・資金プランの作成はもちろん無料。お気軽にご相談ください。
住まいづくりに必要な費用は建物本体の価格だけではありません。土地代、税金、引越費用など、おもったより費用がかかります。また資金プランの前に敷地の「権利関係」「法規制」「状況」「設備状況」「周辺状況」といった調査も必要です。また、ご希望のお客様には、有料ですが「地耐力調査」も行います。このように土地にかけられているさまざまな法令や、土地の地盤の強さなどを把握し、その土地とお客さまに最適な建築計画を立てる必要があるとクレバリーホームでは考えています。


12フランチャイズシステムとは、どういうシステムなんですか?
フランチャイズシステムだから全国ネットワークを活かして、良質な住宅をお求めやすくご提供できます。
フランチャイズシステムとは、加盟店方式で全国に販売網を持つ営業システムのことです。フランチャイズ本部が商品の開発・研究をはじめ、各加盟店に一括購入でコストダウンをはかった資材の供給、また、販売・設計・施工のノウハウを継続的にしっかりと育みます。一方、地域に根ざした各加盟店が、販売・施工を行いますので、柔軟でこまわりが利くアフターサービスも可能です。


13フランチャイズ本部について教えて下さい。
フランチャイズ本部直営店の実績を基に全国展開。だからお客様のニーズに応えられます。
クレバリーホームは、千葉県を中心に東関東で多くの実績を築いてきたハウスビルダー、(株)新昭和から生まれました。フランチャイズ本部も同社の中にあります。同社では「すべてはお客様が末永く安心して暮らせるために」をモットーにクレバリーホーム以外にも木造軸組住宅、ツーバイフォー住宅、マンション等の大型建設も手がけています。このように様々な住宅を手がけてきた実績とノウハウがクレバリーホームでは活きています。また、フランチャイズ本部では、全国に新商品を発表する前に、直営店で実績を重ね、お客様のニーズを先取りした商品開発を展開し、多彩な商品構成も生まれました。